(2026年6月22日 更新)
私たちと共に、バッハの音楽を奏でる仲間になりませんか?
カンタータ・ムジカ・TokyoはJ.S.バッハの作品を中心に勉強・演奏する音楽団体であり、作品の真の意味を理解するとともにその普遍的な価値を伝えることを目的とします。
また、指揮者・ソリスト・合唱団と管弦楽団が一体となって活動し、かつ相互交流を図ることにより、演奏技術とアンサンブルの向上を目指す団体です。
毎週土曜日の午前中に練習した成果は毎年行う定期演奏会で披露しています。
団員は、随時募集中です!
一流の指導者のもとにレベルアップして、「調和のアンサンブル」を目指しましょう。バッハが好きな方なら、合唱経験者からはじめての方までどなたでも参加できます。
詳しくは「入団のご案内」をご覧ください。見学だけでも大歓迎です。お気軽にお問い合わせください。
第33回演奏会のご案内
日時:2026年9月21日(月・祝)
会場:浜離宮朝日ホール
演目:J. S. バッハ
カンタータ61番 『いざ来ませ 異邦人の救い主よ』 BWV61
カンタータ82番 『われは満ち足れり』 BWV82
カンタータ102番 『主の目は信仰を見ています』 BWV102
小ミサ曲ト短調 BWV235
出演:
指 揮 渡辺善忠
ソプラノ 髙木佑子
アルト 小川明子
テノール 兎束康雄
バ ス 山田大智
合唱・管弦楽 カンタータ・ムジカ・Tokyo
コンサートマスター 大西律子
チェンバロ 伊藤明子
カンタータ・ムジカ・Tokyo 第33回演奏会チラシ (1.13MB)
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チケットのお求めは「チケットぴあ」でも可能です。[Pコード:326-882]